海外旅行

2014年4月26日 (土)

JAL SKY SUITE・新ファーストクラス・ビジネスクラス(2013~2014)

2013年から新しくなったJALファースト、ビジネスクラスです。

記事の下の方には国内線ファーストもあります。

(搭乗2013年夏~年末、2014年4月更新)

■ファーストクラス(SKY SUITE)  パリ-成田 便 '13年11月

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新しくなったファーストクラスですが、木目調になった以外、広さや形状は以前とあまり変わりありませんでした。

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大分前のソロというタイプと比べると仕切りがある分少し狭く感じますが、それでもゆったりしています。

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ホームページに紹介されている通りの座席

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乗務員の方が座席をベットに変えてベットメイクしてくれます。昔の寝台列車では夜になると係の人がベットメイキングしてくれた事をを思い出しました。

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寝台列車とは違ってビデオ付き。子供の頃乗った寝台列車を思い出して少し楽しくなりました。

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お酒が飲めないのでワインではなくお茶。「ロイヤルブルーティー」
JALはファーストにしか置いてありません。地上?では、熱海の「ふふ」や中伊豆の「アルカナイズ」などで用意している高級茶です。美味ですが、あくまでお茶です。

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キャビアなど、良い食材が一通りそろっています。

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ファーストは機内のスチームオーブンで肉を焼いて出してくれます。こんなものばかり食べていては太ります。

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ビジネスクラスでは大概ダメなのですが、ファーストだとミルクティーに温めた牛乳をつけてもらえます。

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二度目の食事はいくら丼。アラカルトで選べるメニューはビジネスクラスとほぼ同じ。

■JALビジネスクラス(SKY SUITE)  ロンドン線('13年11月)

ファーストはともかくとして、JALの新しいビジネスクラスはよく出来ていて関心しています。

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BAのビジネスクラスのように隣の席との間が電動パーティションで区切られています。

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ファーストに比べれば狭いのですが、座っている限りさほど窮屈ではなくむしろ快適です。

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実は和食は今一つでした。

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カレーはレトルトなので基本的にどこで食べても美味しいです。(到着前)



■国内線ファーストクラス

機内食の写真のみ。写真が見つかったのは福岡便ばかりでした。

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'14年7月頃の羽田-福岡便

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'13年7月頃の羽田-福岡便(軽食を選択)

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上2枚は'13年12月の福岡便

関連記事

2013年4月14日 (日)

JALファーストクラス・ビジネスクラス(2012~2013年3月分)

最近搭乗したJALファーストクラス、ビジネスクラスなどの写真からご紹介します。

ロンドン線(ファースト)、パリ線(ビジネス)、シドニー線(ビジネス)、シンガポール線(ビジネス)、国内線(ファースト)、などで撮りためたものから。

■成田-ロンドン線 (2012年11月・ファーストクラス)

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この日は機材繰りの関係から成田出発が4時間遅れました。事前に連絡があったため成田空港にはゆっくり出向くことができて良かったです。

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後で調べたら SKY SLEEPER SOLO という形式でした。新しい JAL SUITE でなくて申し訳ありません、と乗務員の方に言われましたが、昔に比べれば随分良くなっていると思います。

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焼き方を聞かれますが、レンジで加熱する時間を調節しているのでしょうか。
ワイングラスに入っているのはお茶です。ロイヤルブルーティーかと思いますが(失念)、熱海の『ふふ』、伊豆の『アルカナイズ』などでもいただける高級茶で、ワイン並の値段です。

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チーズの産地の案内(乗務員さん手作り・写真の上のほう)をいただきました。いつ作っているのでしょうか。

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二度目のアラカルトはビジネスクラスとほぼ同じ。

長距離線のファーストクラスには久しぶりに乗りました。至れり尽くせりで素晴らしいサービスですが、正直飛行機でそこまでしなくても、と思う面もあります。
サロン、ドンペリなど高いシャンパーニュが積んであり、うれしい反面少々もったいない気がしないでもありません。

運賃が200万円を超えるので、さすがに経費を使ってファーストに乗ることはありません。今回は、アップグレードクーポンが余っているとかで、チェックインの際にアップグレードしていただきました。


■パリ-成田線(2012年11月・ビジネスクラス)

ロンドン線(ロンドン、パリ出張)の帰りのフライトです。満席でファーストが取れずビジネスクラスです。

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二度目のアラカルト『うどん』。実はこれは今ひとつなのですが、忘れてこれまでも何度も頼んでしまいました。アラカルトはカレーがおすすめ。


■成田-シドニー(2013年2月・往復分)

久しぶりにオーストラリアに渡航しました。ビジネスクラスです。

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洋食

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和食

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夜行便のため、シドニー到着前に軽食が出ます。

以下復路

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洋食

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和食


■成田-シンガポール (2013年2月・ビジネスクラス)

オーストラリア帰国直後にシンガポールに行きました。

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B787トラブルのため機材がB767に変更されました。そのためこの通りフラットにならない座席でした。幸い空いており思ったよりも楽でした。

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直前に乗ったシドニー線とほとんど同じメニューでした。

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帰路は夜行便のため、食事を省略して爆睡しました。朝到着前に夜食用のサンドイッチだけ出していただきました。


■国内線ファーストクラス
2012年中に乗った国内線ファーストクラスから。

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羽田-伊丹線

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羽田-伊丹線

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福岡-羽田線

こうして機内食の写真を並べてみると、よく工夫されてはいるものの不思議とどれも似たように見えてきます。
関連記事:
 

【2012年度】ロシア・イギリス・フランス・中国・オーストラリア・シンガポール備忘録

2012年~2013年春にかけて行った海外の写真をまとめました。

■ロシア

2012年6月にサンクトペテルブルグ、スズダリ、モスクワを回りました。

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サンクトペテルブルグといえばエルミタージュ美術館。早めに並んで入場しました。

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スズダリで。夜11時頃ですがまだ薄明るい状態です。

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クレムリン(モスクワ)。敷地が広くどこが本館?かわからず仕舞でした。


■ロンドン(2012年11月)

仕事で行きました。11月にしては意外に温暖で快適でした。

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仕事で立ち寄ったCanary Wharf の高層ビルからの眺め。視界にオリンピック会場が見えるそうなのですが、どこかは良くわかりませんでした。

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最近はロンドンのCityから少し離れた場所にオフィスを移す金融機関が増えています。Canary Wharf もそんな地域ですが、さらに市街に離れる会社も多いようです。

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フライ。五分の一程度でギブアップしました。イギリスではこういう物が良く出ますが、美味しいと思ったことはあまりありません。


■パリ(2012年11月)

ロンドンに続いてパリにも訪れました。

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説明するまでもありません。

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パリといえばクロックムッシュ。毎回必ずカフェでクロックムッシュをいただきます。パリ滞在の楽しみの一つ。高カロリーですが。


■上海(2012年11月)

慌ただしい出張だったため観光はできませんでした。

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すっかりきれいになった新天地

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丁度季節にあたる上海蟹。滞在中2回いただきましたがとても美味でした。

■オーストラリア

3年ぶりにシドニーに行きました。

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ハンターバレーで気球に乗りました。ルクソールの事故の話を聞いて怖くなりました。カリフォルニアのナパでも気球に乗りましたが、今後は乗るのが少し怖くなりました。

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2月のオーストラリアは秋に近い夏ですが、今回は好天に恵まれました。

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予約困難なTETSUYAにやっと行くことができました。ますを使った定番メニューです。

■シンガポール(2013年2月)

オーストラリアから帰国し、すぐ折り返すようにシンガポールに向かいました。

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食べ散らかした写真で見苦しいですが、シンガポールでは定番メニューです。

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こういう感じのお店でした。

シンガポールは慌ただしく仕事に追われ、ゆっくりできませんでした。

・ ・ ・

オーストラリアのハンターバレーで行ったワイナリー、食べ物などの写真は別の記事にします。

2012年1月 2日 (月)

BA・JL・SQビジネスクラス機内食など(2011年利用分)

2011年に撮りためた機内食写真です

■ ブリティッシュ・エアウエイズ(成田-ロンドン線・12月)

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成田空港のラウンジ。さくらラウンジも使えますが混んでいてアメリカン航空のラウンジに案内されました。こちらは閑散としていてさくらラウンジよりも静か。

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ロンドンまでは12時間の長旅

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ブリティッシュエアウェイズ(BA)のビジネスクラスの窓側席(中央も)は後ろ向きに座る独特の配置です。窓の外には主翼のエンジンが見えました。
後ろ向きが何となくいやでこれまで前向シートを選択していたのですが、今回後ろ向きのシートに座ってあまり違和感はありませんでした。

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JALの機内食よりは立派ですが、私には量が多すぎます。

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2回目にこれですので、どう考えてもカロリー超過。ロンドンに着いた時点で1キロは太ってしまいそうです。それでも途中でカップ麺を頼む人がいるのには驚きます。

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これはパリ-ロンドン線の軽食。この程度で十分と思います。(欧州域内のビジネスクラスはエコノミーの3人掛けシートに2人で座る簡易仕様です)

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復路もカロリー超過。

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成田到着前の朝食。これで十分と思っていたらこの後にオムレツが運ばれてきました。食べられずお断りしましたが。

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BAの座席は独特です。一人ずつ前向きと後ろ向きに互い違いに座り、間はパーティションで区切るので1人ずつ独立して他人と顔を合わす機会が少ないつくりです。足も完全に伸ばせるので、少なくともJALのシートよりも楽で気に入っています。
(一番のお気に入りはシンガポール航空の幅広シートですが)

■JAL

今年は香港線のみ。

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JALのビジネスクラスは一応平らになりますが、今時のビジネスクラスシートとしては狭い感じが否めません。

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アジア線は簡易版で、欧州線にあるようなアラカルトはありません。

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これは2010年の欧州線の際のもの。機内食はこれだけで良いとおもっていますが。

■JAL国内線

国内線もファーストクラスでは簡単な食事が出ます。

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国内線ファーストクラスは、大阪、福岡、札幌線の一部についています。

■シンガポール航空(SQ・1月)

成田-シンガポール線等の写真です(再掲)。
詳しくは:シンガポール航空ビジネスクラス機内食(成田-シンガポール-コロンボ)

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写真ではわかりにくいのですが、座席の幅が広くゆったりしています(機材はA380)。私が知る限り、ビジネスクラスではSQのこのシートが一番快適だと思います。

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4時間程度の距離でも割としっかりとした機内食が出ます(シンガポール-スリランカ便)。

2011年12月29日 (木)

【ヨーロッパ2011】ロンドン・パリ

11月に行ったロンドンとパリのスナップショットから。

仕事だったので滞在時間も短く写真は少なめ。しかも有名なランドスケープはほとんど撮らずじまい。ついでにロンドンとパリを一緒にしました。

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お馴染みのロンドンバス。最近は新しい車両が増えました。

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ロンドンバスが渋滞していました。

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ロンドン博物館。今回仕事で初めて訪れましたがこじんまりとした博物館でした。

名所にはほとんど立ち寄らず、すぐにパリへ経ちました。

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【ヨーロッパ2011】中欧小都市

10月の中欧旅行で立ち寄った地方都市から

■■ ドナウベント地方(ハンガリー) ■■

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10月中旬の中欧は日本の真冬並みの寒さでした。濃厚なホットチョコレートをいただきホッとしました。

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■■ チェスキークロムフ ■■

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チェスキクロムフ城の中へ。お城を見学しましたが写真撮影禁止でした。

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城から町を望む

【ヨーロッパ2011】プラハ

初冬のプラハ(10月中旬)は生憎の天気でした。

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プラハ城近くから。

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カレル橋からの夜景。2日目は晴れてきれいな夜景を見ることができました。

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このようにビールだけを飲むバーがあります。つまみもなくメニューは特定銘柄のビールのみ。

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これは別の地ビール

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ヨーロッパは路面電車が良く走っています。

【ヨーロッパ2011】ウィーン

10月に中欧を回った際の写真です(ウィーン)。

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シューンブルン宮殿。立派な宮殿でした。


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遠くに見える観覧車は映画「第三の男」の舞台にもなったプラーター公園の大観覧車。ウィーンといえば子供の頃に見た「第三の男」の映像が脳裏に焼き付いています。

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ウィーンの街を周回する路面電車。小さな町なので慣れれば歩いてどこへでも行けますが、路面電車も乗り慣れれば便利だと思います。

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仔牛のカツレツが名物のようです。

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日本でもザッハトルテで有名なザッハホテル。上の2枚はザッハホテルのカフェで実際にいただいたザッハトルテ。とにかく甘いです。

 

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こちらはデメルのチョコレートトルテ。これも甘いです。

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デメルの本店。混んでいていつも行列ができていますが、私達夫婦がたまたま行った時間帯は客が引いてすぐに案内してもらえました。

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ウィーンモーツァルトオーケストラのコンサートに行きました。
普段着で行くようなコンサートで、楽団の人も緊張せずリラックスした演奏で、練習もあまりせずにぶっつけ本番のような感じでした。こういうカジュアルなコンサートが毎日行われているようで、うらやましい限りです。

モーツァルトオーケストラはウィーンの各楽団から奏者を集めた特殊なオーケストラで、モーツァルトを中心に演奏するそうです。(この日もほとんどの演目がモーツァルト)

【ヨーロッパ2011】ブタペスト

10月中旬に中欧を回った際の写真から(ブタペスト)

ドナウ川沿いのマリオットの客室から

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ドナウ川に浮かぶ船上レストランに行ってみました。

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名物のグヤーシュ。かなり濃厚でピリ辛ですが、基本は野菜スープなので美味しく健康的です。

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こちらのフォアグラは意外にも淡泊でした。ハンガリーはフォアグラが名産なので、缶詰をたくさん買って帰りました。

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ドナウ川に沈む夕日

2011年2月 3日 (木)

羽田空港発着国際線新ターミナル&香港-羽田便

1月に香港に行った際に羽田空港便を利用しました。羽田空港の新しい国際線ターミナルと駐車場が思いの他快適だったのでご報告します。

羽田空港の新国際線ターミナルへ行くには、次の2通りの行き方があります。

①首都高湾岸線から
 空港中央で下りて環状八号線に入る(国際線ターミナルの案内あり)
 (東京側からは空港中央を下りてすぐ左側道に入り、そのまま環状八号線の起点を右折)

②首都高羽田線から
 空港西から下りて環状八号線に入る(羽田空港方面へ)

都心からは②、千葉方面(湾岸線)からは①が便利と思います。

電車で行くことが無いので詳しくはわかりませんが、東京モノレール、京急どちらも国内線ターミナル駅よりも手前で便利なはずです。

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環状八号線から国際線ターミナルへ入る所。駐車場と東京モノレールが見えます。

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国内線に比べゲートも大きくなっています。

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そもそも羽田発着の国際線が少ないためか、駐車場は空いています。(1月の金曜日)

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国内線のP1~P2は4Fがゲート直結フロアですが、国際線は3Fに駐めるのが正解。それ以外の階は一端3Fにエレベータで移動してからターミナルへ向かいます。

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国際線ターミナル

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ターミナルへの連絡通路。そのまま到着ロビーに繋がっています。出発ロビーは到着ロビーの1フロア上。

今回は行きは成田発、帰りが羽田着という変則パターン。そのため行きは羽田に車を置いてバスで成田空港に行き、帰りは羽田についてそのまま来るまで帰宅、となりました。

以下は帰国便(香港→羽田)に乗る際の様子(香港)。

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香港のJAL専用ラウンジはが廃止され共用ラウンジになりました。それでもJAL便の乗客用に奥の専用エリアを確保してあり、割とゆったりとしていました。写真は麺類のサービスカウンタ-。JALラウンジの時代よりもかえって良くなりました。

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東京行きの案内。よく見ると行き先がTokyo/NRT(成田)ではなくTokyo/HND(羽田)。

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JAL香港→羽田便の機内食。アジア線で良く出るタイプ。行きの成田便のものもほぼ同じでした。

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ビジネスクラスのメニューから無くなった「ポメリ」ですが、を実は積んでいて、乗務員がこっそり出してくれました(飲んだのは妻)。
最近はコストカットがはげしく、ビジネスクラスのシャンパーニュが「Delamotte」に変わりました。ファーストは相変わらずサロンが出るそうですが。

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羽田に着くとそのまま入国審査、手荷物、税関とあっという間に通過できます。到着便も少なくゲート無いも差ほど広くないのですぐです。時間を計ったら、到着後シートベルトサインが消えてから5分で税関を通過していました。

写真は税関を通過した直後の出口の外。モノレール・京急の駅、バス乗り場、駐車場には直結です。

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今回は羽田国際線ターミナル初体験だったので出発ロビーまで上がって見てみました。

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ショップは出発ロビーの更に上にあります。テレビでも放映され話題となっていましがが、江戸の雰囲気を出しています。

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展望デッキに出てみたら、香港から乗ってきた飛行機が見えました。飛行機が着くゲートは少なく、今後の増便には限界がありそうです。

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駐車場から自家用車で帰宅。
30分少々で家に着くことを考えると大阪や福岡から帰宅する気分です。

成田空港関係者の方には申し訳ありませんが、東京住まいの私にとって羽田空港の国際線は比較にならないほど便利で魅力的です。

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